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ジミー大西さんとお絵描き
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よく晴れた日、雪帽子をかぶった大島の姿がくっきりと見えました。
お昼、小学校に集まるとお母さん達が握ったおにぎりが用意されていました。

この日、ジミー大西さんがやってきて子供達と一緒に絵を描こうというのです。
なんとジミー大西さんが「ほれ、食べるか?」って配ってくれました。
とってもいい人です!

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ワラサの味噌汁、ヒラメのお造りまで登場してお腹いっぱいになったら
さあ図書館に集まって〜。
ジミーさんが「ここにこうな窓枠みたいにしてな・・・」と
何やら構想があるようです。

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「みんな好きに描いてや!」
「大胆にバーッとやらな終わらんで。」
ジミーさんがまずは描いてみせてくれました。

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子供達もだんだんのってきました。

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ちゃんと協力しながら絵を作り上げていきます。
なかなかいい感じです!

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ジミーさん、ホントやさしい人です。
「ほれ、ここまくっといたらええわ・・・」って娘の袖をまくってくれてました。

残念ながら私たちは最後までいられず
仕上がりがどうなったのか知りません。
いつ放映なのかわかりませんが、
『遠くへ行きたい』で様子を見るのが楽しみです。

あ、その前に新学期はじまったら見れるね。
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by cotomotoca | 2010-03-31 15:10 | 出会い
私たちの選択
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海を見晴らせる校庭。
新入学生2名の廃校寸前の小学校。

私と娘はこの学校を希望しました。

歩いてすぐの小学校へ行く予定でいたものの、
「人がいっぱいいて怖いから行くのやだ。」って娘が言う。
いっぱいって言ったって一学年23人の1クラスのみの学校。
それでも嫌なのだと言う。

「じゃぁ、人が少ない学校ならいいの?」
知り合いになった子のいる隣の学区の小学校のことを聞くと、
「そこがいい。」って。

たくさんのご迷惑をおかけしてしまって本当に申し訳なく思っていますが、
応援してくださる人達がいるおかげで私たちは希望を叶えました。
「学校が違くなってもつながってるよ!」って言ってくれる
仲間のやさしさには胸を癒されました。

「おめでとう!」と言って手を広げてくれるみんながいてくれます。
「ようこそ!」と言ってあたたかく迎えてくれるみんながいます。
子供たち、先生たち、親たちが一緒になって作っていってる
あたたかくのびやかな風の吹く学校です。

ようやく「卒園おめでとう!」と思える気持ちになりました。
明日は保育園からの巣立ちの日です。

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by cotomotoca | 2010-03-30 22:14 | 子ども
春の一日
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朝、ウグイスの上手な鳴き声が聞こえます。
昨日久しぶりの晴れの日、午後から近くをぶらり旅。

まずは相浜の『あわじゃ』でお昼ごはん。
ゲストハウスでもあり、手打ちのおいしいうどんも食べれます。
娘には「あわじゃうどん」、私は「じゃじゃみそ」を注文しました。
関西風の透き通った汁にワカメ、とろろ昆布、お麩がのった「あわじゃうどん」。
娘も喜んで食べました。
「じゃじゃみそ」はベジジャージャー麺風、
味噌、黒ごま、くるみ、麻の実のあんがのった汁なしのうどん。
それにお酢をまわして混ぜていただきます。
「すっごくおいしい!」私好みの味です。
半分ほどいただいた所で汁を入れて出してくれます。
これがまたすごくおいしい!
きれいにおつゆをすべて飲み干しました〜。
写真を撮りそびれ残念。

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その後、安房神社の桜の様子を見に。
うっすらピンク色、一分咲きってところかしら?
それでも観光客で賑わっていました。

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娘はお花を見つけると必ずこれです。
かわいい桜の花飾り。

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そして、野鳥の森の山を登り、見晴し台へ。
相浜から平砂浦がずっとみえます。
何度見てもいい景色です!
すると・・・太鼓のお囃子の音が・・・
「あっちの方だね。」音に誘われ山を下り、たぶんこの辺りと思われるところへ。
近くに行くと相浜神社でやっているようです。

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ま〜なんとも面白い!
船の上で踊る人。
女の着物をまとい、白粉をして真っ赤な口紅・・・
なんと男の人、22歳の青年です。
ずーっと一人で踊り続けています。
なんとも奇妙な踊りです。

今日は夢でも見たかのような一日。
盛りだくさんで過ごしたあとは夜には近くでの定例の宴会へ。
月明かりだけの田園の中を自転車を走らせて・・・
田舎にいるんだなぁって実感する気持ちのいい暗闇です。
ま〜よく飲んで日にちが変わってから帰宅しました〜。

いい日でした。
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by cotomotoca | 2010-03-28 18:03 | 季節
子供の世界
「7歳までは子供はファンタジーの世界に生きている。」
シュタイナーはそう言うのだそうです。

「文字を教えたり、歌やリズムを教える必要はなく、
子供にそなわっている模倣の力が学びの根源。」
そんなシュタイナーの教育の場にいられたら
どんなに娘はいきいきとするだろう。

先日、言語聴覚士の先生と娘のやりとりをすごく興味深く見ました。
そこで与えられたオモチャを使って娘が自由に『世界』を作っていきます。
ジャングルがあって、アジサイが咲き、川が流れてサイが水を飲む。
森の外側には建物が並ぶ街・・・
照明を消し、パトランプをつけて上から照らす。
「これはね〜電気(電球)がまわってるんじゃなくて周りが回ってるんだよ。」
「すごいね〜、よく気が付いたね〜!」

「ものすごく周りを見てるし、相手に合わせることもできてるし、
いっぱい頭を使ってて、すごく言葉の使い方がセンスがあるね。」
と先生は言う。

「ものすご〜く繊細なんだね〜。繊細すぎて疲れちゃうんだろうね。
でも、この繊細さを失わないようにできたらいいね。
本当に妖精みたいだもんね〜。」

子供の世界を覗き込むように先生は話してくれた。


子供が子供の世界で生きれたら・・・
大人の都合に合わさせられているのが現実だよね・・・。


このリハビリのあと、娘が私に言う。
「(自分のこと)わかってくれるのはあの先生とママだけだよ・・・。」

「ママはいつも早く!とか怒っちゃうけど・・・?」
「でもママはわかってくれてるから。」

時間というものがない世界で娘と一緒にいられたら、
私の苛立のほとんどはなくなるんだけど・・・
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by cotomotoca | 2010-03-25 17:08 | 子ども
カサ・デ・ラ・ムジカ
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『カサ・デ・ラ・ムジカ』、音楽の家と名付けられた
フルーティスト深津純子さんのお宅での音楽の集いに招いていただきました。

誰からともなく、楽器を弾きそれに合わせて自由にそれに加わって
音楽というツールでみんなが繋がっていき、
心から楽し〜!って思う会でした。
私もマイジャンベを持参たのだけど、
はじめは「私なんかが入れる感じじゃないや・・・」
と恐縮してましたが、
だんだん場が盛り上がってくると叩きたくなってきて、
自然と仲間に入れていただいてました。

音楽って本当に素晴らしい!

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楽器のできる人が本当にうらやましい。
せめて歌がうたえたり、踊りがおどれたりしたらなんていいだろう。

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ピアノ、ヴァイオリン、フルート、歌・・・
なんでもできる純子さんが本当にうらやましい。


そして、ボイスヒーリングをされている方ともお話しができて嬉しかったです。
発達の問題や、心に傷を負った子供たちにも
ヒーリングのレッスンをしているのだそう。
近くだったらなぁ・・・
大きな声を出して、体を自由にすることがすごくいいのだそうです。

そして、インターナショナルスクールのjohnさんと、jamesさんとの出会いは
娘にとってすごく嬉しかったようです。
「また、英語を教えてもらいたいなぁ。」って
「See you later! Bye!」ってお別れして、
また会える日を楽しみにしています。

すごく刺激的で貴重な場に呼んでくださったことにすごく感謝しています!
娘にとっても特別な日になったことでしょう。

本当にありがとうございました!
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by cotomotoca | 2010-03-22 11:08 | 出会い
たくさんの笑顔で
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卒園式のあと、もうすべてがお開きになってからのこと。

子供たちはお父さん、お母さんがいてくれるのと、
ドレスアップしたワクワクした気分とで
ようやくすごく生き生きとして
自然と手をつなぎ輪になって笑顔がいっぱいになった。

「これが卒園式でできればよかったのに・・・」

「じゃあ!本当の保育園最期に日にこれをしてお別れにしようよ!」
そう思って何人かのお母さん仲間に声をかけた。
「そうしようよ!」みんな賛同してくれた。
保育園の先生にもOKをもらった!

手作りお別れセレモニー、やろう!


仲良し3人組。
手で作ったハート。
ガールズな表情でフォトジュニック。
いい写真が撮れました。
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by cotomotoca | 2010-03-20 21:59 | 子ども
子供たちに与えられた場
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赤い屋根の木造園舎。
2008年4月〜2009年3月まで娘が通っていた保育園。
板張りの床はきしみ、部屋の端から端まですごい勢いでころがるビ−玉、
雨漏りで雨の日にはバケツの大合唱が聞こえた・・・
3歳児から5歳児が同じ部屋で過ごし、あたたかい大家族のような保育園。

老朽化には勝てず、2009年3月に閉園となった。
今は跡形もなく更地になっています。

そして、今日は娘の卒園式でした。

こども園というスタイルの幼保一元化の施設。
最後の一年間、このこども園となった場で過ごしました。

子供に何を与えたいか・・・
それはそれぞれの親たちで違うもの。
今まで通っていた保育園が私達の親たちの意向とは別で
行政の都合でこども園というスタイルに変わってしまった。

今日の卒園式、卒園児もそれを見送る在園児も
驚くほど厳粛に、そのセレモニーの間
来ている親に笑顔や目配せもする事なく、
頑張って真面目にしている子供たちの姿・・・
卒園証書授与式、来賓の方々への礼、
子供たちの歌にも拍手する空気もない・・・
「なんで、こんなに子供達に我慢させるの?」
私の目から流れ出る涙は感激のそれではなく
「ごめんね、ずっと頑張ってきたんだね・・・」という
胸が詰まる思いからだった。

子供が子供らしく過ごしていられる場として
保育園はとてもあたたかい場所で好きだった。
子供を教育する場としての幼稚園のあり方は
私にとっては自分の子供ために希望する場ではなかった。
なんという事をしてしまったんだ・・・と
道に身を委ねてしまった自分をくやんだ。

来賓の方に対して子供たちに礼を強いる必要はあるのだろうか?
軍隊のような教育、それを目の当たりにしたショックで
これから待っている学校教育にますます不安を抱いてしまった。

でも、壇上に上がらずに身を低くし子供と目線を合わせ、
子供たちにちゃんと伝わる言葉でお祝いのお話しをくださった
市長さんの姿勢にはとても感激いたしました!

布団に入った娘に「今までよく頑張ったね。」と言葉をかけたら
小さくうなずきながら「いいんだよ。」って・・・
さすってやってる背中が小さい事に涙があふれて止まらなくなりました。

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by cotomotoca | 2010-03-17 22:39 | おもうこと
本当の気持ち
明日は卒園式、保育園という場で過ごした4年間・・・
娘は母と過ごす時間よりたくさんの時間をそこで過ごしてきた。
「卒園おめでとう。」という言葉よりも
「よくがんばったね。」と言葉をかけてあげたいと思っています。

先日の『ひこうきのぱいろっと』の話の続き。
『おおきくなったら』という表紙のしおりにのせられた娘の将来の夢・・・
「くやし〜!」といって涙した問題の絵。
昨晩描き直した娘の本当の夢・・・『スケートのせんしゅ』
(でも本当はビーズ屋さんならしいのだけど譲ってあげたみたいです)
そのいきさつを担任の先生にお話したら先生が娘に問うた。
「飛行機のパイロットは誰が決めたの?」
「・・・・・・・・」娘はうつむいて黙り込む。
先生は言葉をあれこれと変えて質問を続ける。
「自分で決めたの?」
「・・・・・・・」小さくうなづく娘。
泣き出しそうなのを我慢して「自分で決めた。」と答えた。

私はその様子を愕然と眺めた・・・
「ちがうでしょ!」と出かけた言葉を飲み込んでそれで話を終わりにした。
(ママはちゃんとわかってるよ。
パイロットなんて言葉があなたから出てくるわけない事を。)

大人は子供に何かを問うとき、
大人の予想している(都合のいい)答えを導くように質問する事がある。
私自身、子供の時に大人のその聞き方にとても嫌な気持ちでいた。
その気持ちが沸き出してきて子供を預けて園を出ると涙があふれてきた。

そして、お迎えに行った時、朝のそのやりとりについてもう一度聞いてみた。
「先生が何を聞いてたのかわかった?」
「あんまりわかんない。いっぱい聞かれるとわからないの。」
「なんで自分で決めたなんて言ったの?」
「だって○○ちゃんがかわいそうだから。」
それを聞いて胸が苦しくなった。

本当の気持ちが言えない子、
すごく心の優しい子・・・
先生やお友達が怖いと言う。

本当によくがんばったね。


今日、医療機関へ発達障害での診察を受けに行った。
言語聴覚士の先生と予約を取る為にお話しした時に、
先月行った<発達障害勉強会>での先生のお話しに感動したと伝えたら、
「もしかしてブログを書かれてます?」って聞かれ、
「あ、はい・・・」と答えると、
「(診察してくれた)I先生も、見てますよ。
(言語聴覚士)のF先生も来てくれたらいいねって話してたんです。
お会いできてよかった!嬉しいな。」
って話してくださいました。

また不思議とつながりができていました。
先生が知っててくださるなんて・・・本当に不思議。
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by cotomotoca | 2010-03-16 20:46 | 子ども
ふるさとラボで餅つき会
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朝からいい天気!
ご近所の『ZENさんのふるさとラボ』で餅つき会がありました。

なんと7升半もつきました。
そうそう、上野商店さんの餅米だそうです。
40人弱の仲間があつまり、まぁよく食べました。

一昨日、ZENさんに「これお願い。」と渡されたヨモギ。
今、ヨモギの若芽がたくさん出ています。
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まずはさっと湯がいて、刻みましょと思ったらなかなか切れません・・・
繊維がすごいのね。
なんとか刻んですりこぎで潰しました。
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なんとも癒されるい〜い香りです!

よもぎ餅に合わせようと思ってレーズン餡を作っておきました。
40人分は無理だなぁ〜と思い、娘用にだけ・・・と
少ししか持っていかなかったのですが、
小さなだんごにしてなんとか皆さんにも味見してもらえました。
レーズンだけの甘みでしっかりと甘いあんこです。

中島デコさんのレシピで。
小豆 1カップ
水 3カップ
塩 小さじ1/2
昆布 一切れ
レーズン 1カップ

一緒に煮た昆布も混ぜ込んでおいしさに。
写真は撮りそびれちゃいました・・・

はじめましての人達もみんな和気あいあい。
こうして交流が広がるのはいいですね!
館山へ移住してきた人達は面白い人がいっぱいです。
ZENさん、ありがとう!
ZENさんのブログにも楽しく様子を書かれています。
楽しかったです!
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by cotomotoca | 2010-03-14 17:32 | 出会い
特別栽培米『菜の花育ち』
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上野商店の有機肥料・無農薬米のコシヒカリ、『菜の花育ち』。

上野商店さんはうちから車で5分ほどのお米センター。
自家生産のお米を取り扱っています。

今日はじめて炊いていただきました。
すごい!ツヤツヤでいい香り〜!
2膳しっかりといただいちゃいました。

無農薬米なのにすごくお手頃なお値段、
そこいらのお米とほとんど変わらないお値段にはビックリ!
10キロで¥4,800、しかも玄米だと¥50/1キロ引き!
栽培には相当苦労があるはずなのに・・・頭が下がります。
感謝の気持ちでいただきました。

無農薬・無肥料のお米もあります。
配達もしてくださるし、遠方の方には宅急便でお送りしてるそうです。

一押しのお米屋さんです。
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by cotomotoca | 2010-03-13 22:32 |



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