<   2011年 05月 ( 11 )   > この月の画像一覧
ココロンバの風景
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床にぺたんと座って自由に絵を描いています。
机を用意しようかなぁとも考えたんだけど、
お勉強スタイルになっちゃうのが嫌で、
寝転んだりしながら出来るように画板を使っています。

今、ココロンバに来てくれてるのはうちの娘と、
もうひとり同じ2年生の男の子。

二人ともココロンバの日を楽しみにしてくれてるそうです。

今のところ、好きに自由に絵を描いてもらっています。
といっても、まず1枚目を描いて、
次にウンコ出しと呼んでますが、(子供にはこのネーミングが不評・・・)
画用紙にブワーッと殴り書きをして描くことで感情がクリアーになります。
そして、最後にもう1枚を描くと、
素直に心の絵を描いてくれるようになります。

子供は絵からたくさんのお話しをしてくれます。
「これは僕の心の中・・・ぐちゃぐちゃだ〜。」っていうのでビックリ。
何にも心の絵を描こうねなんて私は言ってないのに・・・
「これは心の変化・・・」とかも言ってる・・・

「真ん中の丸い黄色はみんなで一緒にってことで、
その周りのピンクはやさしさ、その次のちょっと濃いピンクは笑顔で、
最後の赤は愛情。」
と話してくれたのはマンダラの絵。
震災を受けてからの私たちの心境を語ってくれてるかのようです。

子供は決して未熟な人間ではないと実感してます。
むしろ純粋無垢だからまっすぐにものごとを捉えているし、
繊細にたくさんのことを感じていて、
その分いっぱい傷ついていたりもする。


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アトリエにはいつも音のでるものをいろいろと置いています。
絵に気持ちが向かないと勝手に音をならしています。
そして、また絵に向かう。

「森に行ってみようか〜。」と私が言ってジャンベを叩いてみる。
「なにか動物がいるね・・・なんだろ?」
「くま〜。」
「ぞう!」
鉄琴をキーンと鳴らすと
「ちょうちょ!」
「とり!」
なんてちょっと想像の旅にでたりとか。


ココロンバが終わったあとの子供たちのキラッキラに輝いた目が
私にとってものすごいギフトです。

毎週火曜日の16:30〜18:00に
子ども創作教室『ココロンバ』やっています。
小学生が対象です。

詳細はHPをご覧ください。こちらから

見学のご希望などお問い合わせお待しています。
どうぞお気軽にお電話ください。
0470-28-3132 
ココロンバ 内山朋子まで。


余談ですが・・・
ココロンバって房州弁だね〜って
昨日おしゃべりしてて気が付きました・・・
「ココロンバ」とは「心の場」です。
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by cotomotoca | 2011-05-27 11:35 | ココロンバ
2011/5月のランチ
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<人参のポタージュと緑野菜のマスタードソテー>
人参とタマネギをローレル、キャラウェイ、塩、コショウで煮て、
ミキサーにかけるだけの簡単ポタージュなんだけど、
すごく深い味わいです。
人参が嫌いでも食べれるんじゃないかな?

スナップエンドウ、ブロッコリー、インゲン、
ピーマン、ズッキーニ、エリンギをニンニクでソテーして、
マスタード、醤油で味付けします。
緑の野菜をいっぱい使うと嬉しいですね。


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<ひたし豆の呉汁と彩菜ちらし寿司>
ひたし豆は枝豆を干したものなのかな?
乾燥のものを宮城の叔母が送ってくれます。
それを一晩戻して煮たものを知るごとミキサーにかけて
味噌で味付けしただけ。
ダシは何にもなくてもコクがあります。
炒めたシメジを添えて。

人参の胡麻和え、フキの柚子こしょう煮、たけのこ、
房州ひじきのごま油炒め、椎茸煮、絹サヤ、水菜、
炒り卵みたいのは炒り豆腐をターメリックで色付けしたものを
玄米の酢飯にのせて。


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<グリーンの豆カリーと温野菜の黒胡麻ディップ>
グリーンピースの乾燥のものを戻して使いました。
生よりもコクがあります。
しかもくさくない。
玉ねぎとグリーンピースだけのカリー、ダールです。

温野菜は間引きの人参、ブロッコリー、スナップエンドウ、
インゲン、あとは揚げたじゃがいも、さつま芋、ハス。
黒ごまと味噌、酢、ごま油を合わせたディップと
発酵豆乳に塩、オリーブオイル、バジル、こしょうを加えた
マヨネーズのようなものをお好みで野菜につけて食べます。


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<新玉ねぎのトムヤム風スープと野菜の揚げ春巻き>
新玉ねぎをどっさりと、細切り人参と庭のレモングラスを一緒に煮て、
唐辛子ペースト、夏みかんの絞り汁とナンプラーでトムヤム風に。
厚揚げも一緒に。
生のニラ、トマト、あさつきを添えました。

揚げ春巻きには生のまま包んだ野菜が入っています。
モヤシ、ニラ、エノキ、山芋です。
ニンニク味噌を酢でのばして生姜とごま油を入れたタレで。
新ジャガはころっと、かわいい間引き人参も揚げて。
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by cotomotoca | 2011-05-27 10:54 | coto moto ca ごはん
葉っぱのお皿にサクランボ
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夕方5時まで富崎の楫取神社で遊んで帰ってきた。
すてきなお土産を持って。

唇を真っ黒にして。

サクランボ、といっても桜の花の、ソメイヨシノかな?
渋くて苦いのに「おいしいよ〜。」って。

きれいに葉っぱをお皿にして盛付けしてありました。
何の葉っぱかな?
私の作品みたい・・・

タチアオイが南国的。

タチアオイが一番上まで咲くと梅雨が明けるという。

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by cotomotoca | 2011-05-25 19:32 | 子ども
『幸せの経済学』という映画を見て
「このままじゃいけない。」そう漠然と誰もが感じていることだろう。

グローバリゼイションを推し進めてきた世界、
均一の価値観を植えつけられ、経済の発達こそが豊かさだと目標を掲げた世界。

「このままじゃいけない。」とは気付きつつも、
新しい価値観が見出せないでいるというのが現実だろう。

『幸せの経済学』
昨日5月22日は<国際生物多様性day>ということで
日本中の113箇所で自主上映されたドキュメンタリー映画。

アメリカでの幸せ度を計る調査では、
1956年以降それは下がり続けているという。

経済が豊かになることと幸せを得ることは比例しないのです。


この映画を見て率直な感想は
「なんにも特別なことではない」と思った。

ローカリゼイション(地域経済性)の利点を挙げていき、
そしてそれを薦める内容なのだけど、
私は館山にいて周りの仲間がみなそれに向かっているから
「その通りだね!」と納得できるものではありました。
価値観やライフスタイルの多様性、地域性こそ重要なことなんだなと。

都会にいるとそれが見えなくなるだろう。
野菜は遠くから運ばれ、輸入品やブランドものがあふれているから。

なるべくたくさんの人がこの映画を見るといいなぁと思う。
そして、それぞれの意見を交わすことが大事なことだと。


それと日を同じくして昨日、
館山で仲間が野菜や海産物の直売所兼、情報発信の場をオープンさせた。
<百笑園>
野菜の摘み取り体験や地域の野菜を使った料理の提供、
農業体験のワークショップなども都会の人に向けてしていこうと
地域を活性化させる働きかけを進めていくのだという。
その様子がZENさんのブログで見れます。
こちら

ひとりひとりが持っている思いを、
手をとり進めていけば、
新しい価値観や生き方を導き出していけるだろう。
ここ館山にいるとそれはすぐそこにあるように感じます。

映画の鑑賞の後、アンケートが配られました。
「あなたにとって幸せとは?」

白い紙にマジックで大きく書きました。
「人をいつくしみ、共に手をとること。」
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by cotomotoca | 2011-05-23 10:24 | おもうこと
野草酵素作りの会
酵素とは・・・?
主に腸内で食べ物を消化・分解してくれる物質。

酵素は味噌、醤油、納豆などの発酵食品、生野菜などに含まれています。
昔の食生活ではふんだんに採ることが出来ていた酵素。
欧米化した現代の食生活では不足しがちだそうです。
その結果、未消化の老廃物=宿便が悪玉菌を増やしてしまって悪循環に。
宿便が3〜5キロも体の中にあることも・・・すごく嫌ですね。

未消化物質は血液を汚して様々な悪さをします。
・体細胞に未消化物質を沈殿させて肥満に
・血行不良による肩こり、腰痛、冷え性
・アトピーなどのアレルギー疾患
 
酵素の活用法は他にもいろいろあるようです。
友人のuta君が私に話してくれました。
彼は被災地のトイレの衛生にも酵素が有効だと言います。
実際に阪神大震災の時には国がEM酵素を被災地に支給していたそうです。
なのに、今回の震災ではそれが支給されていない・・・EMは高価だから。
これから夏場にかけてそれは深刻な問題になるのではないかと。
彼は被災地に野草酵素を作って送ろうという活動を計画しています。
uta君は実際に自分の畑で収集した生ゴミを
野草酵素の力を借りて堆肥にしています。
生ゴミの腐敗臭とは違ったぬか漬けのような発酵臭がします。
それは酵素のおかげなのだという。

そして、もうひとつ酵素のすごい力、
放射能を受けても被爆症状が出なかった広島・長崎の話があります。
それは味噌を食べていた人たちなのです。
酵素には体に溜まった毒素を排泄する力があるようです。


野草酵素は野草(雑草)と砂糖で作ることが出来ます。
まずは自分のために酵素を作ってみようと思います。
やってみたいという人は是非一緒にやりましょう!

6月12日(日)朝8:00 
ポピーランド入り口ゲート集合(館山市加賀名126 西崎小学校となり)

<用意するもの>
・漬け物樽45ℓ用と30ℓ用(現地では45ℓ用だけ使います)
・砂糖6キロ(草を5キロ漬ける予定)
・草を刈るカマ
・草を刻むためのハサミ(植木鋏)
・長靴
・軍手、手袋は必要があれば
・漬物石(現地には持ってこなくてもいいです)
・ザル(なるべく大きなもの、あとで漉す時に使います)

野草と砂糖を層にしながら漬けていきます。
各自持ち帰り、1週間タルの中で熟成させていきます。
ザルを使って漉して酵素液を取り出し、ペットボトルなどで保存します。

参加ご希望の方はご連絡ください。
090-6347-5455(coto moto ca内山朋子)まで。







       
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by cotomotoca | 2011-05-19 13:31 | お知らせ
発酵もの
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館山の美味しい天然酵母のパン屋さん『ばんぱん』の
ちょっといつもと違う酵母で焼いたというバゲット。

酸味のきいた発酵、まるでチーズを練り込んだような濃厚な香り。
大好きな味!
私が今まで食べてきたパンの中で一番美味しい!
けしてオーバーでなく感動するパン。

『ばんぱん』は予約制のパン屋さん、
『セントシュバイン』や『ビストロアン』にも卸してらっしゃるので、
その味が忘れられなくて注文する都会のお客さんもいるほど。
とても人気があるのが納得。

小麦粉の酵母のおこし方まで教えてくださったので、
今度私も挑戦してみよう。
本当にありがとうございます!


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これは私のパン。
最近はもっぱらホームベーカリーにまかせっぱなし。
レーズン酵母のライ麦パンです。
どっしりとドイツパン風です。


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そのパンに毎朝ぬって食べてるのがこれ。
発酵豆乳。

糠とハチミツを発酵させたものを豆乳に混ぜて
ヨーグルトのように発酵したもの。
ホエイが浮いてくると固まったカードができてくる。
これを取り出して塩を加えてるとクリームチーズ風になる。
パンには欠かせないものになってます。

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そして、お友達が作ってくれた酒粕のクリームチーズ。
酒粕、豆乳、オリーブオイル、塩で出来てるもの。
酒粕のにおいがちょっと気になるのでバジルを入れてみたら最高!
クラッカーにのせて、ワインとの相性バッチリです!


それから、近々みんなで野草酵素を作ろうと思っています。
日程が決まったらまたお知らせします。
野草酵素についてはその時に詳しく。
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by cotomotoca | 2011-05-15 10:47 | お気に入り
フラメンコに夢中
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素敵な花が落ちていると「髪に挿して」と、
髪飾りにするのが大好きなウインティ。
これはアネモネ。

そして、今はフラメンコに夢中です。
といっても学校の運動会でのダンスの練習です。
これが水を得た魚のようにいきいきと美しくやっています。
指導に来てくださるカルメン先生にもすごく褒められるそうで
「カルメン先生、怪我しちゃってるから、いつもみたいに
すてきな靴もはけないし、すてきなステップもできないけど、
カルメン先生が見てくれるとすっごく上手になるんだよ。」
って嬉しそうに話しています。

3歳の時に大久保のタブラオCasa Artistaに連れて行ったときのこと。
薄暗い入り口、ほの暗い店内は真っ赤な照明・・・
怖がって帰りたがるかな?と思った瞬間、
「わ〜!すてき〜!」と目を輝かせていたウインティ。
そこで舞台に身を乗り出して踊りに釘付け・・・
この世界が好きなんだぁと嬉しく思ったのが鮮やかによみがえる。

そうだった、この子の好きなのはこれだったよね。

私も大好きなスペインとそして、フラメンコ。
のめり込んでしまいそうで
なんだか距離を置いてしまっているフラメンコ・・・
前世がジプシーだったような気がしてならない私・・・。

でも、これだね〜。

館山はフラメンコが盛んなのにフラメンコ教室がない・・・
どこかにないかなぁ・・・

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富崎小の毎年恒例のフラメンコ、これは去年の運動会で。
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by cotomotoca | 2011-05-13 13:12 | 子ども
お花で香水つくり
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子供の頃、私はお花の妖精だと信じていました。
花からエネルギーをもらって不思議な力を使える魔法使いだと思っていたのを
娘のやることを見て思い出しました。

もう夕方なのに急に思い立ってウインティがお花を集めに外へ行きました。
ちょうどお隣さんがお庭の手入れをしていたところ・・・
ウインティーがお花をたくさん抱えて戻ってきました。
藤の盛りだったとき、枝を落としてくださったとのこと。
なんて、いいにおい!

「ママ、容れ物かして。」といって花を切り刻みはじめました。
「もったいない。」
「いいの!香水を作るんだから!」
「そんな風には作れないよ。」
「ママは黙ってて!」
夕飯の支度をしなきゃいけないのにテーブルの上は花だらけ。
結局一人ではできないので手伝うはめに・・・。

刻んだ花をコーヒーフィルターに入れてお湯を注ぎ・・・
あれしまった・・・お湯が多すぎだ・・・
「こんな作り方なの?」
「いいの大丈夫!」
まあなんとかハーブティーのようなものが・・・
香りは素晴らしい!
うん、香水だね〜。

スプレー容器に移し替えてシュッ。
ほのかに香ります。
でも残念ながら2日目後には腐敗し・・・

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それで、こないだこれを買ってみました。
以前にも持ってて大好きだったもの。
『ダマスクローズウォーター』ブルガリアのバラの蒸留水です。
濃厚な甘いバラの香り。
ウインティーは大喜びでお風呂上がりに自分でシュッシュとやってます。


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これはこないだ作ってくれたお花のしおり。
「しあわせになりますように。」って
願いを込めて作ったんだよと言っていました。
遅ればせながらの娘から母の日のプレゼントです。
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by cotomotoca | 2011-05-12 21:26 | 子ども
tic-tic、はじまりました。
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手仕事くらぶ『tic-tic』がはじまりました。

午前中に陶芸にいらした生徒さんお二人、
一人の方が「午後はtic-ticやっていきます。」とのことで、
もう一人の方が「私もいいですか?」と参加してくださり、
今日まるまる一日coto moto caで過ごしてくださいました。

「手縫いって普段ほとんどしないね・・・」
はじめはなかなか調子がつかめなかったけど、
やり始めると楽しくって3人でチクチク夢中にやってました。

「ここはどうしてる?」
「なるほどその方がいいね。」なんてお話ししながら。

「なんだか贅沢な時間だね〜。」

出来上がった布ナプを眺めて悦に入るお二人・・・

「ミシンでガーッとやっちゃえばすぐできちゃうんだけどね・・・。」という私に、
「でも、全然こっちの方がかわいい!」と
ずっと布ナプをなでなでして可愛がってくれてました。

そんなふうにナプキンのこと思ったことってないよね。
誰かに見せるものではないのに、
お二人ともとっても大事そうにお持ち帰りになりました。

はじめての布ナプだそうです。

また作りましょうね。

『tic-tic』は毎週水曜日14:00〜16:30にやってます。
参加されたい方はcoto moto caまでご連絡ください。
0470-28-3132まで。
お待ちしております。


『tic-tic』の以前のお知らせはこちら
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by cotomotoca | 2011-05-11 22:18 | アトリエ
温室に溶け込んだ葉っぱのお皿
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「あ、これお皿だ・・・」
「あれ?作品は・・・?」

なんだか馴染みずぎたようです。

今日、南房パラダイスにて、
『夜パラ』というイベントが開かれ参加してきました。

温室内でのナイトマーケット。
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まあ、すごい人でした。
ごっちゃごちゃに混み合って進むこともできないくらいに大盛況。

人が入る前に写真を撮っておいてよかった・・・

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この通路は人の流れでひやひや・・・
なので、すぐに撤収しました。

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あちこち点在させていましたが、
人混みで大変危険で・・・
足元に不注意で1枚割られてしまいました・・・。

すごく素敵に展示できたなぁって思ったのだけど、
早々と片付けることに・・・。

もっとゆったりのんびり見ていただきたかったなぁ・・・。
水銀灯の明かりだと色が全然わからなくなっちゃってましたが・・・
展示の内容は考慮の必要がありました。
明かりのものが良かったかもしれません。


でも、夜の温室でのイベント、なかなか面白い試みでした。
DJもあってミラーボールでキラキラで大温室はクラブと化していました。
個性的な素敵なお店もいっぱいでした。
フリーマーケット的なお店とアーティスチックなお店とは
スペースを分けるといいですね。

恒例にしていきたいとのこと。
『夜パラ』、今後も楽しみです。
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by cotomotoca | 2011-05-03 23:02 | 陶作品



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